【ご縁ゴト】テクノロジーは手段
2026/02/04 (Wed) 12:00
◆ご縁ゴト◆
<2026.2.4 Vol.2940>
テクノロジーは手段
__________________
本メールマガジンは
ベンチャーキャピタルを経て
ベンチャー企業2社の
CFO(最高財務責任者)として
2社連続で株式上場を達成後に独立。
独立後は社外CFOとして
クライアントに伴走し
「株式上場の支援」
「CFO人材の育成」
「M&A・事業承継支援」
「営業・ビジネスマッチング支援」を行う
垰本泰隆(たおもと・やすたか)が
「ご縁」に感謝して思うコト
『ご縁ゴト』をお届けしています。
皆さまの
ビジネスのヒントになれば幸いです。
★垰本泰隆プロフィール★
https://bit.ly/3lU7aUP
★垰本泰隆ブログ「ご縁ゴト」★
https://bit.ly/2FAiUfF
__________________
~目次~
■<1>昨日の垰本泰隆
■<2>テクノロジーは手段
■<3>編集後記&サービスメニュー
__________________
<1> 昨日の垰本泰隆
<ダイジェスト>
【2月3日(火)】
大阪から京都へ。
大阪、京都ともに
曇りときどき晴れ。
この時季らしい寒さで
外に出るたびに目が覚めたw
<時々刻々の記>
昨日に引き続き
9時過ぎに相棒の
N島さんの事務所へ出社。
E社のW部さんも来社され
3人で段取りを最終確認。
10時半にF社の
M本さん、K本さんをお迎えし
提携契約の最終協議。
諸事なごやかに進み
最後は笑顔で握手して
5人で楽しくランチ♪
皆さんと別れた後は
電車を乗り継ぎ京都の
向日市へ移動し
ZET-summit(ゼットサミット)の
商談ブースでヘルプ対応。
https://www.zetsummit-kyoto.com/
17時すぎに無事ミッションを終え
引きこもり準備(買い物)をして
京都駅前のホテルにチェックイン。
18時半よりF社の佐藤さん、
20時よりH社のK保さん、
21時半よりR社のT田さんと
怒涛のオンラインミーティングを
部屋で行って、長い一日が終了w
__________________
<2>テクノロジーは手段
__________________
読者の皆さまご存じの通り
ここ一週間ほど、
テクノロジー系の仕事に
どっぷり浸かっていた
垰本泰隆ですw
ド文系の私は、
時に必死のパッチ(笑)、
時に「なるほど、そういうことか」
という新たな発見や学び。
かなり刺激的な時間でした♪
ただ、改めて強く感じたのは、
テクノロジーはそれ自体が
目的ではない、ということ。
・私たちの生活をどう良くするのか?
・ビジネスや経営にどう結び付けるのか?
そこまで落とし込んで初めて意味がある。
そんな自身の振り返りと頭の整理も兼ねて、
今回手に取ったのがこちらの一冊です。
『日経テクノロジー展望2026 未来をつくる100の技術』
(日経BP・編)
https://bit.ly/4a5Sxsg
本書の特徴は、
2030年という「近未来」を見据え、
各テクノロジーについて
“テクノロジー未来投資指数”を算出している点。
もちろん、未来予測に絶対はありません。
ただ、この指数は、
・経営者にとっては
→どの技術にどう経営資源を配分すべきか?
・投資家にとっては
→何を軸に投資を見極めるか?
を考えるうえで、非常に実務的な
“思考の補助線”になると感じました。
『日経テクノロジー展望2026 未来をつくる100の技術』
(日経BP・編)
https://bit.ly/4a5Sxsg
===ここから目次===
はじめに
第1章 2030年のテクノロジー期待度ランキング
第2章 AI(人工知能)
第3章 エレクトロニクス・モビリティー
第4章 環境・エネルギー
第5章 IT・通信
第6章 建築・土木
第7章 メディカル・バイオ・食農
第8章 ライフスタイル・ワークスタイル
巻末 テクノロジー未来投資指数
===目次ここまで===
技術そのものの解説だけでなく、
「それが社会実装される確度」
「ビジネスになるまでの距離感」
が整理されている点が秀逸です。
テクノロジーに詳しくなくても、
“経営・投資の目線”で読める一冊だと思います。
『日経テクノロジー展望2026 未来をつくる100の技術』
(日経BP・編)
https://bit.ly/4a5Sxsg
テクノロジーの波に
振り回されるのではなく、
どう使いこなすかを考えたい
経営者・投資家の皆さんに、
ぜひ一度、手に取っていただきたい一冊です。
_______________
<3> 編集後記
_______________
3泊4日の大阪・京都出張を終え
先ほど東京に帰ってきました。
お世話になった皆さま
ありがとうございましたm(__)m
そしてご一緒した
O山さん、E藤さん、K田さん
おつかれさまでした♪
___________________
※お問い合わせなどは
このメールに返信いただいてもOKです!
___________________
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オンラインもしくは対面での
スポットコンサルティングを
30,000円(税別)/時間でお受けします!
・株式上場(IPO)準備の作業が進まない、
作業が遅れ気味で、 お悩みの会社様
・事業承継やM&Aで相談相手が不在・・・
業者の言いなりになってはいないかと
不安を感じている会社様
・資金調達が思うように進まない、
資金繰りに不安がある会社様
・販路を開拓や拡大を始めとした
資本業務提携先をお探しの会社様
・壁打ちしたい!という方。
【お問い合わせは下記からお気軽にどうぞ!】
https://bit.ly/3vXlwON
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1)IPO(株式上場)準備支援(支援先の多くが上場実現!)
2)社外CFOサービス(社長の参謀サービス)
3)営業支援(売上2億円から22億円(11倍)に成長!)
4)事業承継支援、M&A支援、デューデリジェンス
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会社と事業の「買い方」と「売り方」を
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(↓下記動画をご参照ください↓)
https://bit.ly/3j4Jjjt
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下記までお気軽にお問い合わせください※
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テトラフォース・パートナーズL.L.P.
https://www.tetraforce.jp/
株式会社北海道PVGS
https://hokkaidopvgs.jp/
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発行元 :テトラフォース・パートナーズL.L.P./(株)北海道PVGS
発行責任者:垰本 泰隆(たおもと・やすたか)
※まことにお手数ですが配信停止は、
以下の画面からお手続きください。
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(C)Copyright 2017-2026 Tetra-force&Hokkaidopvgs Yasutaka Taomoto
記載事項の著作権は当方に帰属します。無断転載・流用を禁じます。
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テクノロジーは手段
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■<2>テクノロジーは手段
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<1> 昨日の垰本泰隆
<ダイジェスト>
【2月3日(火)】
大阪から京都へ。
大阪、京都ともに
曇りときどき晴れ。
この時季らしい寒さで
外に出るたびに目が覚めたw
<時々刻々の記>
昨日に引き続き
9時過ぎに相棒の
N島さんの事務所へ出社。
E社のW部さんも来社され
3人で段取りを最終確認。
10時半にF社の
M本さん、K本さんをお迎えし
提携契約の最終協議。
諸事なごやかに進み
最後は笑顔で握手して
5人で楽しくランチ♪
皆さんと別れた後は
電車を乗り継ぎ京都の
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17時すぎに無事ミッションを終え
引きこもり準備(買い物)をして
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21時半よりR社のT田さんと
怒涛のオンラインミーティングを
部屋で行って、長い一日が終了w
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<2>テクノロジーは手段
__________________
読者の皆さまご存じの通り
ここ一週間ほど、
テクノロジー系の仕事に
どっぷり浸かっていた
垰本泰隆ですw
ド文系の私は、
時に必死のパッチ(笑)、
時に「なるほど、そういうことか」
という新たな発見や学び。
かなり刺激的な時間でした♪
ただ、改めて強く感じたのは、
テクノロジーはそれ自体が
目的ではない、ということ。
・私たちの生活をどう良くするのか?
・ビジネスや経営にどう結び付けるのか?
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各テクノロジーについて
“テクノロジー未来投資指数”を算出している点。
もちろん、未来予測に絶対はありません。
ただ、この指数は、
・経営者にとっては
→どの技術にどう経営資源を配分すべきか?
・投資家にとっては
→何を軸に投資を見極めるか?
を考えるうえで、非常に実務的な
“思考の補助線”になると感じました。
『日経テクノロジー展望2026 未来をつくる100の技術』
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===ここから目次===
はじめに
第1章 2030年のテクノロジー期待度ランキング
第2章 AI(人工知能)
第3章 エレクトロニクス・モビリティー
第4章 環境・エネルギー
第5章 IT・通信
第6章 建築・土木
第7章 メディカル・バイオ・食農
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===目次ここまで===
技術そのものの解説だけでなく、
「それが社会実装される確度」
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振り回されるのではなく、
どう使いこなすかを考えたい
経営者・投資家の皆さんに、
ぜひ一度、手に取っていただきたい一冊です。
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<3> 編集後記
_______________
3泊4日の大阪・京都出張を終え
先ほど東京に帰ってきました。
お世話になった皆さま
ありがとうございましたm(__)m
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O山さん、E藤さん、K田さん
おつかれさまでした♪
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株式会社北海道PVGS
https://hokkaidopvgs.jp/
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発行元 :テトラフォース・パートナーズL.L.P./(株)北海道PVGS
発行責任者:垰本 泰隆(たおもと・やすたか)
※まことにお手数ですが配信停止は、
以下の画面からお手続きください。
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(C)Copyright 2017-2026 Tetra-force&Hokkaidopvgs Yasutaka Taomoto
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