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あきたさんぽメールマガジン第182号

2026/01/28 (Wed) 14:16
プロフィール画像1.png ( https://x.bmd.jp/70/3868/7348/XXXX )





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 あきたさんぽメールマガジン   第182号  2026年1月28 日発行
    秋田産業保健総合支援センター
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いつも「あきたさんぽ」をご利用いただきありがとうございます。
このメールマガジンは、配信をご希望された方に最新情報や資料をお届けするものです。
日頃の産業保健活動にお役立ていただければ幸いです。

~~~~ INDEX ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【1】研修・セミナー情報
【2】あきたさんぽコラム
【3】トピックス
 ▽「女性特有の健康課題に関する問診に係る健診機関実施マニュアル」及び「女性特有の健康課題に関する問診を活用した女性の健康管理支援実施マニュアル」を公表します【厚生労働省】
【4】お役立ち情報・関連リンク
 ▽厚生労働省・秋田労働局・関係機関の情報
 ▽メンタルヘルス・ 治療と仕事の両立支援情報
【5】窓口のご案内
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研修・セミナーのご案内 ( https://x.bmd.jp/70/3868/7349/XXXX )


【1】研修・セミナー情報
 2月~3月の研修計画は下記のとおりです。
 https://x.bmd.jp/70/3868/7350/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7351/XXXX )
【重要】(秋田県内の産業医資格のある医師の皆様へ)
 令和7年3月末で産業医研修「日本医師会単位認定シール」が廃止されました。
 令和7年4月以降は日本医師会認定産業医研修受講に係る単位取得は、日本医師会の会員情報システム(MAMIS:マミス)で行われることになります。
 このため、産業医資格をお持ちの医師の方々に対してMAMISでのマイページ登録をお願いしております。(マイページ登録がお済みでない場合は、単位付与に影響を及ぼす可能性があるためご注意ください。)
 ※MAMISマイページへのログインはこちらから              https://x.bmd.jp/70/3868/7352/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7353/XXXX )
 ※詳しくは「全国医師会産業医部会連絡協議会HP」をご参照下さい。
 https://x.bmd.jp/70/3868/7354/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7355/XXXX )


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 2月の研修会
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★ 産業看護職研修会 ※「秋田県産業看護職の会」限定研修 ★

日 時 令和8年2月5日(木)  14:00~16:00
場 所 Web
テーマ 「労働安全衛生法に基づく産業医による職場巡視について」
講 師 秋田労働局 労働基準部 健康安全課長 田川 健志 氏
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/7356/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7357/XXXX )
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★産業保健セミナー(カウンセリング研修含む)★
日 時 令和8年2月17日(火) 14:00~16:00
場 所 Web
テーマ 睡眠セミナー  
    「睡眠がパフォーマンスや健康に及ぼす影響~目覚めの休養感を高める睡眠の実践~」
    「就労者が注意すべき睡眠障害と睡眠衛生指導の実例」
概 要  近年、注目の「睡眠」ですが、職場の安全性や労働生産性への影響やうつ病などのメンタルヘルス疾患、生活習慣病とも関連していると言われています。
 本セミナーでは、健康におよぼす影響、就労者で見られる睡眠障害、具体的な睡眠衛生指導の方法など、産業保健活動で役立つ最新の情報をご紹介いただきます。
【セミナープログラム】○講演1(14-15時)「睡眠がパフォーマンスや健康に及ぼす影響~目覚めの休養感を高める睡眠の実践~」講師 内村 直尚 先生(日本睡眠学会 理事長、久留米大学 学長、久留米大学医学部神経精神医学講座 名誉教授)○講演2(15-16時)「就労者が注意すべき睡眠障害と睡眠衛生指導の実例」講師 普天間 国博 先生(日本睡眠学会 評議員、医療法人和泉会いずみ病院 院長)
【参加方法】※Web方式(Zoom)で実施します。 研修会1週間~前日までにお申込時に登録いただいたメールアドレス宛に当日の接続先をお送りしますので、メール内の接続URLをクリックし、ご参加ください。
【申込締切】2026年2月10日(火)※申込が定員に達した場合は、〆切日前であっても受付を終了します
【ご案内事項】・当日・1か月後アンケートの回答にご協力をお願いします
講 師 講師1 内村 直尚 先生(日本睡眠学会 理事長、久留米大学 学長、久留米大学医学部神経精神医学講座 名誉教授)講師2 普天間 国博 先生(日本睡眠学会 評議員、医療法人和泉会いずみ病院 院長)


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 3月の研修会
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★産業医研修会★  

日 時 令和8年3月4日(水)  18:30~20:30
場 所 秋田県総合保健センター 大会議室(秋田市千秋久保田町6-6)
テーマ 「職場のメンタルヘルス~精神疾患の基礎知識」
講 師 伏見 雅人 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
     《専門研修・2単位》
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★産業保健セミナー(カウンセリング研修含む)★

日 時 令和8年3月6日(金) 14:00~15:30
場 所 Web
テーマ 「職場で発生する傷病者への緊急対応について」
概 要 高齢労働者が増えるに伴い労災による死傷者数も高齢者で増えている。その高齢者の多くは加齢による衰えに加え複数の疾病をもちながら働いている。そのため、就労中のけがや急病が増えているが、緊急対応が必要になる場面で行う処置について具体的に解説する。
講 師 鈴木 明文 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/7358/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7359/XXXX )
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日 時 令和8年3月11日(水) 14:00~16:00
場 所 Web
テーマ 「メンタルヘルスの基礎 ~新任担当者の皆さんへ~」
概 要 「労働者の心の健康保持増進のための指針」(メンタルヘルス指針)に基づく具体的な実施内容を解説いたします。新任の衛生管理者、安全衛生推進者等でメンタルヘルスへの取組みに不安のある方向けの内容です。
講 師 関 雅幸 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/7360/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7361/XXXX )
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【2】あきたさんぽコラム
 

産業保健相談員 五十嵐 知規

 1年の世相を映す言葉を選んで表彰する、年末恒例の「現代用語の基礎知識選 新語・流行語大賞*」の昨年の年間大賞に、女性初の内閣総理大臣となった高市早苗首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」が選ばれた。なお、「働いて×5」と報じられましたが、「働いて」というフレーズを5回繰り返したのがミソであったようだ。
 この発言は、昨年10月4日、自民党の総裁選挙で新総裁に選出された際に自民党の全議員に向けた勝利演説で述べられたものである。「皆様とともに、自民党をですね、もっと気合の入った明るい党にしていく。(中略)全世代総力結集で、全員参加で頑張らなきゃ立て直せませんよ。だって今人数少ないですし、もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます」という発言に続いて「働いて×5」が出た。
 これに対し、過労死遺族の会や過労死対策をしている弁護士団体などから過重労働を助長するものだという批判の声が上がった。
 「働いて×5」が注目されたが、その前の「馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます」という部分のほうが問題とされたのである。「私自身も」という断りはあるが、「みんなWLBを捨てて馬車馬のように働け」と言っているに等しく、パワハラに相当するものだったと私は思う。
 自民党議員に対しての発言であって、国民に向けてのものではなかったのだから問題ないのではと擁護する声もあったが、総理大臣になるのが確実な立場での発言なのだから、自党の議員どころか、省庁職員を含め国民全般に向けられたものと捉えられて仕方あるまい。その影響力に鑑みれば、どのような場であっても誰に対してでも発してはならない内容だったと思う。
 批判を受けて、高市氏も翌日には記者団に「ワークライフバランスを大事にしてください」と述べるなど、トーンダウンしたが、氏はもともと労働規制の緩和を支持する立場であることは知っておかねばならない。高市氏が率いる自民党は「働きたい改革」を公約に掲げている(参政党も同様の主張をしている)。これは現在の「働き方改革」の労働時間規制を、個人の意欲と能力を活かして多様な働き方ができるようにと緩和しようとするものだが、高市首相もその後の国会答弁で「働きたい人がもっと働けるように」と述べるなど、推進の立場である。「もっと働いて稼ぎたいのに、労働時間規制のせいでそれができないのは問題ではないか」という趣旨のことも述べていたが、日本の労働者がなぜ何十年もの間過重労働を強いられながらも低賃金のままなのかという問題に真摯に対応しようとするのなら、為すべきは労働時間規制の緩和ではないはずだ。
 「働いて×5」という発言にも見える頼もしくも思える姿勢が評価されてか、高い支持率を得ている首相である。労働者の立場に立った真に正しい改革を行ってくれることを期待したい。
*スポンサーがそれまでの「ユーキャン」から「T&D保険グループ」に変更になり、正式名称は「現代用語の基礎知識選 2025 T&D保険グループ新語・流行語大賞」



  「AI活用のすゝめ」
産業保健相談員 寺田 誠

 現在の科学技術において、AIを抜きにして語ることはできないと思います。ほぼすべての産業分野で実用化が見えてきているのではないでしょうか。製造業、建設業はもとより医療・福祉の分野でも幅広く活用が見込まれています。驚くことに芸術の分野では、作曲や美術品のような創造的制作もできるようになっています。そして、心理学、生理学の分野でも日進月歩の動きで導入が進められそうです。
 私が注目しているのは、カウンセリングの場面での活用です。コミュニケーションツールとして、数年前からスマホなどに搭載されている機能で、例えば「明るく元気になるような曲を流して」と伝えると、即座にその曲がかかったり、アプリと連動して部屋の照明が自動的に点灯したり、朝になるとカーテンが自然に開くような設定も出来るようになっています。
 私が高校生の頃(40年も前のことですが)、教科書に載っていた評論に、「いずれ将棋の対戦相手として機械が指せるようになってくる」というものがありました。その当時から対戦自体は成立してましたが、人間が圧倒的に有利で、将棋を覚えようとする人にとってちょうど良い教材のようなものでした。それが今では、プロと対戦しても勝つことができるのがAIの実力です。
 対人間というコミュニケーションではいかがでしょうか。基本的な会話が十分に成り立つことはご存じですね。さて、これがカウンセリングという場面で有効なのでしょうか。実は、現状を見る限りではかなり有効性が高いと言えます。カウンセリングで重要な点は、悩みを持っている人の感情をいかに汲み取るかということです。人として持っている情動性を正確に感じ取ることができないと、信頼関係を深めることが難しくなります。この情動性を近年のAIは実に巧みに学習し、積み重ねてきていると思います。ある調査では、相談しやすい相手として、「対話型AI」と回答した人が8割以上にも上るとのこと。このように考えると、「カウンセリングもAIに取って代わられるのでは」という危機感が現実になりそうで何だか落ち着かない感じになってきました(笑)。
 気を取り直して再考すると、確かに相談という場面では、おそらくAIは相談者の気持ちを汲むことには長けていると思います。割と的確に共感してくれることでしょう。ここまでの内容であれば、AIの機能で十分役割を果たすことができます。しかし、私たちの生活は相談者本人だけの問題で済まないことも多々あります。メンタル不調であれば医師の関わりがあり、虐待であれば保護者の関わりもあり、また依存については家族全体の問題が大きいかもしれません。何よりも職場であれば上司がいます。このような複雑な環境調整を担うには関わりとしての継続性が重要です。つまり伴走者の存在が大きいということ。ここには人間の存在がまだまだ必要ではないかと考えます。というよりそう考えたいですね。
 少し苦しい考察になってきましたが、私自身も対話型AIを否定したいわけではなく、人間との共生を考えることが大事ではないかと思っています。今後の人手不足の社会で、第一段階の相談場面ではどんどんAIを利用し、その後は内容を精査して人間が対応する、ということができればと思います。AIのできることはAIに助けてもらい、業務の負担減によって人間のできることをスキルアップさせる、という共生こそWIN-WINの理にかなったシステムと言えるのではないでしょうか。そんな時代がもうそこまで来ていると思うのは私だけでしょうか?


【3】トピックス
◇「女性特有の健康課題に関する問診に係る健診機関実施マニュアル」及び「女性特有の健康課題に関する問診を活用した女性の健康管理支援実施マニュアル」を公表します【厚生労働省】
 「労働安全衛生法に基づく一般健康診断の検査項目等に関する検討会」(座長:髙田礼子 聖マリアンナ医科大学予防医学教室主任教授)の報告書において、女性の健康課題に関する項目については、一般健康診断問診票に女性特有の健康課題(月経困難症、月経前症候群、更年期障害等)に係る質問を追加することが適当であり、厚生労働省において、女性特有の健康課題を抱える個々の労働者と事業者を繋ぐ観点から、望ましい対応を、健診機関向けマニュアル等に示すこととされていたところ、今般、当該マニュアルが作成されました。
https://x.bmd.jp/70/3868/7362/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7363/XXXX )


【4】お役立ち情報
◇「高年齢労働者の労働災害防止対策に関する検討会」の報告書を公表します【厚生労働省】
 高年齢労働者の労働災害の防止のため、令和7年5月に公布された改正労働安全衛生法では、高年齢者の特性に配慮した作業環境の改善、作業の管理その他の必要な措置を講ずることが事業者による努力義務とされ、令和8年4月1日から施行されることとなっています。
https://x.bmd.jp/70/3868/7364/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7365/XXXX ) 【報告書のポイント】
○高年齢者の労働災害をめぐる現状
○高年齢者の労働災害防止のための指針(仮称)及び通達に盛り込む事項
 ・事業者が講ずべき措置
   ○安全管理体制の確立(高年齢者の労働災害防止のためのリスクアセスメントの実施 等)
   ○職場環境の改善(ハード・ソフト両面からの対策)
   ○高年齢者の体力の状況の把握
   ○高年齢者の健康や体力の状況に応じた対応
   ○安全衛生教育
 ・労働者と協力して取り組む事項
 ・国、関係団体等による支援
○ 高年齢者の労働災害防止のための指針(仮称)に基づく措置の促進等
 ・周知・広報等
 ・調査・研究等
 ・その他(国・関係団体による支援等)

◇ 第2回「化学物質管理強調月間」を2月に実施【厚生労働省】(再掲)
厚生労働省では2月1日から1ヶ月間、「化学物質管理強調月間」を実施します。
 「化学物質管理強調月間」は、広く一般に職場における危険・有害な化学物質管理の重要性に関する意識の高揚を図るとともに、化学物質管理活動の定着を図ることを目的としています。
https://x.bmd.jp/70/3868/7366/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7367/XXXX )

◇ 令和6年度喫煙環境に関する実態調査の概況【厚生労働省】https://x.bmd.jp/70/3868/7368/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7369/XXXX )

◇ 令和6年度「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」に基づく対応状況等に関する調査結果【厚生労働省】
https://x.bmd.jp/70/3868/7370/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7371/XXXX )

◇ 令和7年労働災害発生状況(12月末速報値)を公表しています。【秋田労働局】
≪死傷災害統計 (休業4日以上)≫
https://x.bmd.jp/70/3868/7372/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7373/XXXX )
≪死亡災害一覧 (令和8年1月21日速報版)≫
https://x.bmd.jp/70/3868/7374/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7375/XXXX )

◇ 令和7年度 過労死等防止調査研究センター 研究成果発表シンポジウム【労働安全衛生総合研究所】
【日 時】令和8年3月4日(水)13:30~17:00【会 場】現地(東京都港区・AP新橋およびオンライン(Teamsウェビナー)により開催【参加登録】リンク先にてご登録くださいhttps://x.bmd.jp/70/3868/7376/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7377/XXXX )

◇ 治療と仕事の両立支援出張相談窓口を開設しています【秋田産業保健総合支援センター】
https://x.bmd.jp/70/3868/7378/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7379/XXXX )
◎ 両立支援相談窓口
https://x.bmd.jp/70/3868/7380/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7381/XXXX )

▽治療と仕事の両立支援情報
 ◇事業場における治療と仕事の両立支援情報について(厚生労働省)
  https://x.bmd.jp/70/3868/7382/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7383/XXXX )
 ☆治療と仕事の両立支援のためのガイドライン(令和6年3月版)
   https://x.bmd.jp/70/3868/7384/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7385/XXXX )
 ☆企業・医療機関連携マニュアル(令和3年3月改訂版)
   https://x.bmd.jp/70/3868/7386/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7387/XXXX )
 ◇治療と仕事の両立支援ポータルサイトについて (労働者健康安全機構)
 事業者、労働者、医療従事者・産業保健スタッフ、両立支援コーディネーターがそれぞれに関する様々な情報を確認することができます。
   https://x.bmd.jp/70/3868/7388/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7389/XXXX )
 ◇治療と仕事の両立支援に携わる「両立支援コーディネーター」について(労働者健康安全機構)
   https://x.bmd.jp/70/3868/7390/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7391/XXXX )
 ◇両立支援コーディネーターマニュアルについて (労働者健康安全機構)
   https://x.bmd.jp/70/3868/7392/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7393/XXXX )

▽メンタルヘルス対策情報
 ◇事業場におけるメンタルヘルス対策の取組事例集(~いきいきと働きやすい職場づくりに向けて~)
  https://x.bmd.jp/70/3868/7394/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7395/XXXX )
 ◇働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」(厚生労働省)
 https://x.bmd.jp/70/3868/7396/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7397/XXXX )
 ◇みんなのメンタルヘルス総合サイト(厚生労働省)
 厚労省の管理する心の健康や病気・支援サービスに関するWEBサイトです。
   https://x.bmd.jp/70/3868/7398/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7399/XXXX )
 ◇e-ラーニングで学ぶ(厚生労働省)
 ☆e-ラーニング「15分でわかるセルフケア」
  https://x.bmd.jp/70/3868/7400/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7401/XXXX )
  ☆e-ラーニング「15分でわかるラインによるケア」
  https://x.bmd.jp/70/3868/7402/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7403/XXXX )
 ◇ストレスチェック制度関連(厚生労働省)
  ☆厚生労働省版ストレスチェック実施プログラム Ver3.7が公開されています
  https://x.bmd.jp/70/3868/7404/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7405/XXXX )
  ☆「こころの耳」に「ストレスチェック制度」についてまとめられています(マニュアル、リーフレット、調査票、規程例もあります)。
   https://x.bmd.jp/70/3868/7406/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7407/XXXX )


【5】窓口のご案内
◇あきたさんぽ(秋田産業保健総合支援センター)のご案内
 あきたさんぽでは産業保健活動に携わる産業医、産業看護職、衛生管理者等をはじめ、事業主、人事労務担当者、働く方々を対象とした、産業保健に関する相談への対応や専門的かつ実践的な研修、情報の提供などの支援を行っています。
 お申込み、お問い合わせはホームページまたはお電話からお願いいたします。
  https://x.bmd.jp/70/3868/7408/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7409/XXXX ) (「秋田産保」で検索)
  電話018-884-7771 FAX018-884-7781(平日 8:30~17:15 )
◇地域窓口(地域産業保健センター)のご案内
 県内の6か所に設置する地域窓口(地域産業保健センター)では、常時50人未満の労働者を使用する事業者等を対象に、労働者の健康管理(メンタルヘルスを含む)に係る相談、健康診断の結果についての医師からの意見聴取、長時間労働者及びストレスチェックに係る高ストレス者に対する面接指導、個別訪問指導等の産業保健サービスを無料で行っています。
 お申込みは窓口またはお電話からお願いします。
 ☆秋田地域窓口
  〒010-0976 秋田市八橋南1丁目8-5
  秋田市医師会内 電話0120-67-2306

 ☆能代山本地域窓口
 〒016-0151 能代市桧山字新田沢105
 能代市山本郡医師会内 電話0185-58-5656

 ☆大館地域窓口
 〒017-0864 大館市根下戸新町1-8
 大館北秋田医師会内 電話0186-43-4511

 ☆横手市・湯沢市・雄勝郡地域窓口
 〒012-0841 湯沢市大町二丁目2-1
 湯沢市雄勝郡医師会内 電話0183-79-6681

 ☆大曲仙北地域窓口
  〒014-0063 大仙市大曲日の出町2丁目7-53
 大仙市大曲交流センター内 電話0187-62-2205

 ☆由利本荘地域窓口(地域産業保健センター)
 〒015-0885 由利本荘市水林456-4
 由利本荘医師会内 電話0184-22-6660

◇治療と仕事の両立支援に係る相談窓口について
 病院内に「両立支援相談窓口」を開設し、患者(労働者)や事業者等の皆様からの「治療と仕事の両立に関する相談対応」(無料)を行っています。
  両立支援(出張)相談窓口を開設している病院は次の病院です。
 事前にお電話で予約・お問い合わせください。
 ☆秋田大学医学部附属病院 地域医療患者支援センター・がん相談支援センター
   電話018-884-6229
 ☆JCHO秋田病院 地域医療連携室
  電話0185-52-3271
 ☆市立秋田総合病院 がん相談支援センター
   電話018-823-4171 (代表)
 ☆秋田赤十字病院 がん相談支援センター
   電話018-829-5000 (内線2182)
 ☆労働者健康安全機構 秋田労災病院
  電話0186-52-3131 (内線2781)
 ☆秋田県立循環器・脳脊髄センター 患者支援・医療連携室
   電話018-833-0115 (代表)
 ☆中通リハビリテーション病院 医療相談室
  電話018-833-1131
 ☆大館市立総合病院 患者サポートセンター
   電話0186-42-5370

※お問合せ、メールマガジンのご解約等につきましては、当センターHPの「お問い合せ」からお願いいたします。
お問い合わせ | 秋田産業保健総合支援センター ( https://x.bmd.jp/70/3868/7410/XXXX )


X ( https://x.bmd.jp/70/3868/7411/XXXX )


ORコード.png ( https://x.bmd.jp/70/3868/7412/XXXX )



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発行元独立行政法人労働者健康安全機構
秋田産業保健総合支援センター
秋田県秋田市千秋久保田町6-6
秋田県総合保健センター4階

TEL018-884-7771  FAX018-884-7781