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あきたさんぽメールマガジン第183号

2026/02/27 (Fri) 09:37
プロフィール画像1.png ( https://x.bmd.jp/70/3868/7874/XXXX )





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 あきたさんぽメールマガジン   第183号  2026年2月27 日発行
    秋田産業保健総合支援センター
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いつも「あきたさんぽ」をご利用いただきありがとうございます。
このメールマガジンは、配信をご希望された方に最新情報や資料をお届けするものです。
日頃の産業保健活動にお役立ていただければ幸いです。

~~~~ INDEX ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【1】研修・セミナー情報
【2】あきたさんぽコラム
【3】トピックス
 ▽「小規模事業場ストレスチェック制度実施マニュアル」が公表されました【厚生労働省】
【4】お役立ち情報・関連リンク
 ▽厚生労働省・秋田労働局・関係機関の情報
 ▽メンタルヘルス・ 治療と仕事の両立支援情報
【5】窓口のご案内
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研修・セミナーのご案内 ( https://x.bmd.jp/70/3868/7875/XXXX )


【1】研修・セミナー情報
 3月~4月の研修計画は下記のとおりです。
 https://x.bmd.jp/70/3868/7876/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7877/XXXX )
【重要】(秋田県内の産業医資格のある医師の皆様へ)
 令和7年3月末で産業医研修「日本医師会単位認定シール」が廃止されました。
 令和7年4月以降は日本医師会認定産業医研修受講に係る単位取得は、日本医師会の会員情報システム(MAMIS:マミス)で行われることになります。
 このため、産業医資格をお持ちの医師の方々に対してMAMISでのマイページ登録をお願いしております。(マイページ登録がお済みでない場合は、単位付与に影響を及ぼす可能性があるためご注意ください。)
 ※MAMISマイページへのログインはこちらから              https://x.bmd.jp/70/3868/7878/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7879/XXXX )
 ※詳しくは「全国医師会産業医部会連絡協議会HP」をご参照下さい。
 https://x.bmd.jp/70/3868/7880/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7881/XXXX )




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 3月の研修会
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★産業医研修会★  

日 時 令和8年3月4日(水)  18:30~20:30
場 所 秋田県総合保健センター 大会議室(秋田市千秋久保田町6-6)
テーマ 「職場のメンタルヘルス~精神疾患の基礎知識」
講 師 伏見 雅人 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
     《専門研修2単位》
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★産業保健セミナー(カウンセリング研修含む)★

日 時 令和8年3月6日(金) 14:00~15:30
場 所 Web
テーマ 「職場で発生する傷病者への緊急対応について」
概 要 高齢労働者が増えるに伴い労災による死傷者数も高齢者で増えている。その高齢者の多くは加齢による衰えに加え複数の疾病をもちながら働いている。そのため、就労中のけがや急病が増えているが、緊急対応が必要になる場面で行う処置について具体的に解説する。
講 師 鈴木 明文 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/7882/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7883/XXXX )
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日 時 令和8年3月11日(水) 14:00~16:00
場 所 Web
テーマ 「メンタルヘルスの基礎 ~新任担当者の皆さんへ~」
概 要 「労働者の心の健康保持増進のための指針」(メンタルヘルス指針)に基づく具体的な実施内容を解説いたします。新任の衛生管理者、安全衛生推進者等でメンタルヘルスへの取組みに不安のある方向けの内容です。
講 師 関 雅幸 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/7884/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7885/XXXX )
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 4月の研修会
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★産業医研修会★  

日 時 令和8年4月18日(土) 15:00~17:00
場 所 秋田県総合保健センター 大会議室(秋田市千秋久保田町6-6)
テーマ 1.「職場のメンタルヘルス ~メンタルヘルスと安全配慮義務~」
テーマ 2.「長時間労働者の面接指導の実際・高ストレス者の面接指導の実際」

概 要 1. 過労自殺等の労災補償状況、認定基準、過労死等防止対策推進法、労働契約法等の関係法令の概要を解説します。また、事業者のメンタル不全者に対する安全配慮義務を裁判例等から考えます。
概 要 2. 厚生労働省が作成した「長時間労働者、高ストレス者の面接に関する報告書・意見書作成マニュアル」について、演者が実際に行った面接指導の事例を提示して解説いたします。
講 師 関 雅幸 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
講 師 佐藤 和裕 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
     《更新研修1単位、専門研修1単位》
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★産業保健セミナー(カウンセリング研修含む)★

日 時 令和8年4月13日(月) 14:00~16:00
場 所 Web
テーマ 「高齢者の安全と健康確保(エイジフレンドリー)について」
概 要 60歳以上の労働者の占める割合が増加すると見込まれる中、高年齢労働者が安心して安全に働ける職場環境の実現に向け、事業者や労働者に取組が求められる事項を取りまとめたガイドラインが公表されていますがこれについて説明いたします。
講 師 斉藤 元一 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/7886/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7887/XXXX )
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日 時 令和8年4月22日(水) 14:00~16:00
場 所 Web
テーマ 「集団分析を“使える情報”に変える方法 ― 今日から始める職場環境改善の第一歩 ―」
概 要 集団分析結果を“使える情報”に変えるための基本をやさしく整理します。最低限の読み方から改善事例、管理職・産業保健スタッフ・総務担当者それぞれの立場での活用ポイントまで、明日から使える視点を分かりやすくお届けします。対象者:各事業場の管理職・産業保健スタッフ(保健師等)・総務担当者など
講 師 保坂 雅和 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/7888/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7889/XXXX )
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日 時 令和8年4月24日(金) 14:00~16:00
場 所 Web
テーマ 「メンタルヘルスの基礎 ~新任担当者の皆さんへ~」
概 要 「労働者の心の健康保持増進のための指針」(メンタルヘルス指針)に基づく具体的な実施内容を解説いたします。新任の衛生管理者、安全衛生推進者等でメンタルヘルスへの取組みに不安のある方向けの内容です。
講 師 関 雅幸 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/7890/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7891/XXXX )
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日 時 令和8年4月28日(火)  14:00~16:00
場 所 大館市北地区コミュニティセンター別館 多目的室
(大館市有浦1丁目8-15)
テーマ 「職場における転倒と腰痛予防対策 ~労働災害について学びましょう~」
概 要 労働災害において「転倒」と「腰痛」は発生原因の上位であり、労働者と経営者どちらにも痛みを伴うものです。理学療法の視点から「転倒」「腰痛」を分析・解説し、それぞれの特性にあった環境指導や身体プログラムを学んで予防するのがこの研修の目的です。研修は演習も一部に入れて行います。対象受講者は衛生担当者を想定していますが、一般の労働者も受講は可能です。
講 師 畠山 幸也 氏 (秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
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【2】あきたさんぽコラム
 

産業保健相談員 高橋 晶

 私のクリニックでのインフルエンザ感染症の想い出

 昨年の11月頃から、全国的にインフルエンザが流行した。
 コロナ禍になってからの5年間インフルエンザの患者さんをあまり診察することが少なかったため、昨年の11月は、連日の発熱患者さんへの対応に追われた。12月になってもまだ発熱患者さんは多く、1月になってやや落ち着いたように感じている。
 さて、29年も前の話になる。当時、インフルエンザの診断キット無し、抗インフルエンザ薬無し、またインフルエンザワクチンも行われていない頃だった。
 そのような状態での、平成8年1月2日の休日当番医での診療は、大変な状況だったと今も忘れられない。休日当番は、午前8時30分から12時までとなっていたが、次々と発熱患者がきて、途切れることが無く、昼食もとることができず、最後の患者の診察が終わったら、夕方の6時30分を過ぎていた。
 当時は、電子カルテでは無く、紙カルテで、受診した患者さんをノートに記載していたので、100人越だった。処方も院内処方でほとんどが解熱薬の処方だった。この経験は、その2年前の阪神大震災の救護班で、神戸の長田町の小学校で救護当番をやった時を思い起こさせるものだった。その経験があったから、この正月当番を乗り切ることができたのだろうと思っている。
 また、その年は、私が担当している特別養護老人ホームでも、インフルエンザと思われる発熱患者さんが多くあり、発症した患者さんは、皆基礎疾患のある80歳から90歳の高齢者だったため、10人くらい亡くなったと記憶している。
 その翌シーズンからは、高齢者インフルエンザワクチン接種が行われるようになり、全員接種したシーズン中は、一人の患者も出ること無く、ワクチンの絶大なる効果を実感した。
 抗インフルエンザ薬のリレンザは、2000/12から、タミフルは2001/2から処方できるようになり、その前の1999から診断キットが発売された。
 この開発によって、インフルエンザ診断、治療が飛躍的に進歩したのである。
 それから、20年経過して、コロナウイルスがでて、コロナに効果のある内服薬が発売され、現在に至っている。
 この原稿を書いている2月は冬休みが終わって、冬の授業再開して2週間程経過したが、B型インフルエンザが猛威を振るっている。
 毎日、発熱患者の診断、治療に明け暮れている。 


【3】トピックス
◇「小規模事業場ストレスチェック制度実施マニュアル」が公表されました【厚生労働省】
 令和7年5月に公布された改正労働安全衛生法※による、労働者数50 人未満の事業場におけるストレスチェックの実施の義務化(施行期日は公布後3年以内に政令で定める日)を踏まえ、今般、「ストレスチェック制度等のメンタルヘルス対策に関する検討会」において、労働者数50 人未満の小規模事業場に即した、労働者のプライバシーが保護され、現実的で実効性のある実施体制・実施方法等についてのマニュアルが作成され、公表されました。
※ 労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律(令和7年法律第33号)
https://x.bmd.jp/70/3868/7892/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7893/XXXX )

【4】お役立ち情報
◇ 令和8年度に向けた熱中症対策について【厚生労働省】
 「職場における熱中症防止対策に係る検討会」(第3回令和8年2月4日開催)において、熱中症対策に関する検討会報告骨子(案)が示されました(資料1)。
 また、「職場における熱中症防止のためのガイドライン」作成の考え方(資料2)において「〇 ガイドラインの項目は、基本対策要綱をベースとする。〇「労働衛生管理体制の確立等」や、各項目の一部など、基本対策要綱に記載のない事項については令和7年キャンペーン実施要綱から引用する。」が示されました。
https://x.bmd.jp/70/3868/7894/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7895/XXXX )

◇ 令和8年労働災害発生状況(1月末速報値)を公表しています。【秋田労働局】
≪死傷災害統計 (休業4日以上)≫
https://x.bmd.jp/70/3868/7896/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7897/XXXX )
≪死亡災害一覧 (令和8年1月31日現在)≫
https://x.bmd.jp/70/3868/7898/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7899/XXXX )
◇ 令和7年労働災害発生状況(12月末、令和8年2月速報値)を公表しています。【秋田労働局】
≪死傷災害統計 (休業4日以上)≫
https://x.bmd.jp/70/3868/7900/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7901/XXXX )
≪死亡災害一覧 (令和8年1月31日速報版)≫
https://x.bmd.jp/70/3868/7902/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7903/XXXX )

◇「高年齢労働者の転倒災害」について 【労働者健康安全機構】
 日本では、働く高年齢者が増えている現在、転倒は労働現場においても大きな問題となっています。 転倒が原因で4日以上仕事を休むような労働災害は、60歳未満では全体の17%、60歳以上では全体の38%と大きく異なります。
 転倒は、骨折を合併することが多いため休みも長期化しがちです。この転倒災害は、50歳代から増えています。元気に働いている人でも勤務中に転倒することがあり、それが高齢というほどでもない年齢から増えているというのは何故でしょうか。
 本研究では、高年齢労働者が増えている中、職場の健康・安全を守るために「働いている人の転倒災害対策」へ焦点を絞り、以下2つの研究開発テーマを掲げ、令和6年度から実施しています。
① 高年齢労働者を対象とした転倒および転倒関連傷害ハイリスク者の簡易スクリーニング法の研究開発
② 高齢者のフレイル予防の観点からの転倒関連傷害の新規対策法の研究開発
詳細は以下URLをご覧ください。
https://x.bmd.jp/70/3868/7904/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7905/XXXX )

◇ ストレスのセルフケアと職場環境改善に関する研究【労働安全衛生総合研究所】
 働く人のストレスやメンタルヘルス不調は、規模や業種を問わず職場で大きな課題となっています。本コラムでは、ストレスチェック制度においてメンタルヘルス不調の一次予防対策として位置づけられているストレスのセルフケアと職場環境改善について説明します。特に、最近に私たちが実施した会話時間とメンタルヘルス不調の関連に関する研究や、職場環境改善の具体的な内容とメンタルヘルスの関連に関する研究を紹介します。
https://x.bmd.jp/70/3868/7906/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7907/XXXX )

◇「脳・心臓疾患の労災認定事案における連続勤務、深夜勤務、不規則勤務の分析」【労働政策研究・研修機構】
 脳・心臓疾患の労災認定事案における過重負荷に関し、休息時間の確保に関わる、連続勤務、深夜勤務、不規則な勤務・交替制勤務といった勤務状況を分析することで、時間外労働の長さにとどまらず、労働者の健康悪化をもたらした勤務状況について多角的に考察しています。
https://x.bmd.jp/70/3868/7908/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7909/XXXX )

◇ 「不妊治療と仕事の両立が女性のメンタルヘルスに与える影響 ―「国民生活基礎調査」を用いた分析―」【労働政策研究・研修機構】
 不妊治療と仕事の両立が女性のメンタルヘルスに与える影響を明らかにし、両立の困難さを可視化することにより支援策の検討に資することを目的に、厚生労働省「国民生活基礎調査」の個票データを用いた分析を行いました。
https://x.bmd.jp/70/3868/7910/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7911/XXXX )

◇ 治療と仕事の両立支援出張相談窓口を開設しています【秋田産業保健総合支援センター】
https://x.bmd.jp/70/3868/7912/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7913/XXXX )
◎ 両立支援相談窓口
https://x.bmd.jp/70/3868/7914/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7915/XXXX )

▽治療と仕事の両立支援情報
 ◇事業場における治療と仕事の両立支援情報について(厚生労働省)
  https://x.bmd.jp/70/3868/7916/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7917/XXXX )
 ☆治療と仕事の両立支援のためのガイドライン(令和6年3月版)
   https://x.bmd.jp/70/3868/7918/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7919/XXXX )
 ☆企業・医療機関連携マニュアル(令和3年3月改訂版)
   https://x.bmd.jp/70/3868/7920/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7921/XXXX )
 ◇治療と仕事の両立支援ポータルサイトについて (労働者健康安全機構)
 事業者、労働者、医療従事者・産業保健スタッフ、両立支援コーディネーターがそれぞれに関する様々な情報を確認することができます。
   https://x.bmd.jp/70/3868/7922/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7923/XXXX )
 ◇治療と仕事の両立支援に携わる「両立支援コーディネーター」について(労働者健康安全機構)
   https://x.bmd.jp/70/3868/7924/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7925/XXXX )
 ◇両立支援コーディネーターマニュアルについて (労働者健康安全機構)
   https://x.bmd.jp/70/3868/7926/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7927/XXXX )

▽メンタルヘルス対策情報
 ◇事業場におけるメンタルヘルス対策の取組事例集(~いきいきと働きやすい職場づくりに向けて~)
  https://x.bmd.jp/70/3868/7928/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7929/XXXX )
 ◇働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」(厚生労働省)
 https://x.bmd.jp/70/3868/7930/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7931/XXXX )
 ◇みんなのメンタルヘルス総合サイト(厚生労働省)
 厚労省の管理する心の健康や病気・支援サービスに関するWEBサイトです。
   https://x.bmd.jp/70/3868/7932/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7933/XXXX )
 ◇e-ラーニングで学ぶ(厚生労働省)
 ☆e-ラーニング「15分でわかるセルフケア」
  https://x.bmd.jp/70/3868/7934/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7935/XXXX )
  ☆e-ラーニング「15分でわかるラインによるケア」
  https://x.bmd.jp/70/3868/7936/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7937/XXXX )
 ◇ストレスチェック制度関連(厚生労働省)
  ☆厚生労働省版ストレスチェック実施プログラム Ver3.7が公開されています
  https://x.bmd.jp/70/3868/7938/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7939/XXXX )
  ☆「こころの耳」に「ストレスチェック制度」についてまとめられています(マニュアル、リーフレット、調査票、規程例もあります)。
   https://x.bmd.jp/70/3868/7940/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7941/XXXX )


【5】窓口のご案内
◇あきたさんぽ(秋田産業保健総合支援センター)のご案内
 あきたさんぽでは産業保健活動に携わる産業医、産業看護職、衛生管理者等をはじめ、事業主、人事労務担当者、働く方々を対象とした、産業保健に関する相談への対応や専門的かつ実践的な研修、情報の提供などの支援を行っています。
 お申込み、お問い合わせはホームページまたはお電話からお願いいたします。
  https://x.bmd.jp/70/3868/7942/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/7943/XXXX ) (「秋田産保」で検索)
  電話018-884-7771 FAX018-884-7781(平日 8:30~17:15 )
◇地域窓口(地域産業保健センター)のご案内
 県内の6か所に設置する地域窓口(地域産業保健センター)では、常時50人未満の労働者を使用する事業者等を対象に、労働者の健康管理(メンタルヘルスを含む)に係る相談、健康診断の結果についての医師からの意見聴取、長時間労働者及びストレスチェックに係る高ストレス者に対する面接指導、個別訪問指導等の産業保健サービスを無料で行っています。
 お申込みは窓口またはお電話からお願いします。
 ☆秋田地域窓口
  〒010-0976 秋田市八橋南1丁目8-5
  秋田市医師会内 電話0120-67-2306

 ☆能代山本地域窓口
 〒016-0151 能代市桧山字新田沢105
 能代市山本郡医師会内 電話0185-58-5656

 ☆大館地域窓口
 〒017-0864 大館市根下戸新町1-8
 大館北秋田医師会内 電話0186-43-4511

 ☆横手市・湯沢市・雄勝郡地域窓口
 〒012-0841 湯沢市大町二丁目2-1
 湯沢市雄勝郡医師会内 電話0183-79-6681

 ☆大曲仙北地域窓口
  〒014-0063 大仙市大曲日の出町2丁目7-53
 大仙市大曲交流センター内 電話0187-62-2205

 ☆由利本荘地域窓口(地域産業保健センター)
 〒015-0885 由利本荘市水林456-4
 由利本荘医師会内 電話0184-22-6660

◇治療と仕事の両立支援に係る相談窓口について
 病院内に「両立支援相談窓口」を開設し、患者(労働者)や事業者等の皆様からの「治療と仕事の両立に関する相談対応」(無料)を行っています。
  両立支援(出張)相談窓口を開設している病院は次の病院です。
 事前にお電話で予約・お問い合わせください。
 ☆秋田大学医学部附属病院 地域医療患者支援センター・がん相談支援センター
   電話018-884-6229
 ☆JCHO秋田病院 地域医療連携室
  電話0185-52-3271
 ☆市立秋田総合病院 がん相談支援センター
   電話018-823-4171 (代表)
 ☆秋田赤十字病院 がん相談支援センター
   電話018-829-5000 (内線2182)
 ☆労働者健康安全機構 秋田労災病院
  電話0186-52-3131 (内線2781)
 ☆秋田県立循環器・脳脊髄センター 患者支援・医療連携室
   電話018-833-0115 (代表)
 ☆中通リハビリテーション病院 医療相談室
  電話018-833-1131
 ☆大館市立総合病院 患者サポートセンター
   電話0186-42-5370

※お問合せ、メールマガジンのご解約等につきましては、当センターHPの「お問い合せ」からお願いいたします。
お問い合わせ | 秋田産業保健総合支援センター ( https://x.bmd.jp/70/3868/7944/XXXX )


X ( https://x.bmd.jp/70/3868/7945/XXXX )


ORコード.png ( https://x.bmd.jp/70/3868/7946/XXXX )



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発行元独立行政法人労働者健康安全機構
秋田産業保健総合支援センター
秋田県秋田市千秋久保田町6-6
秋田県総合保健センター4階

TEL018-884-7771  FAX018-884-7781