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あきたさんぽメールマガジン第181号

2025/12/24 (Wed) 09:14
プロフィール画像1.png ( https://x.bmd.jp/70/3868/6631/XXXX )





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 あきたさんぽメールマガジン   第181号  2025年12月24日発行
    秋田産業保健総合支援センター
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いつも「あきたさんぽ」をご利用いただきありがとうございます。
このメールマガジンは、配信をご希望された方に最新情報や資料をお届けするものです。
日頃の産業保健活動にお役立ていただければ幸いです。

今年も大変お世話になりました。
来る年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

~~~~ INDEX ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【1】研修・セミナー情報
【2】あきたさんぽコラム
【3】トピックス
 ▽「転倒災害防止壁新聞」・「ポスター」・「リーフレット」を令和7年度版に
   更新しました【秋田労働局】
【4】お役立ち情報・関連リンク
 ▽厚生労働省・秋田労働局・関係機関の情報
 ▽メンタルヘルス・ 治療と仕事の両立支援情報
【5】窓口のご案内
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研修・セミナーのご案内 ( https://x.bmd.jp/70/3868/6632/XXXX )


【1】研修・セミナー情報
 1月~2月の研修計画は下記のとおりです。
 https://x.bmd.jp/70/3868/6633/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6634/XXXX )
【重要】(秋田県内の産業医資格のある医師の皆様へ)
 令和7年3月末で産業医研修「日本医師会単位認定シール」が廃止されました。
 令和7年4月以降は日本医師会認定産業医研修受講に係る単位取得は、日本医師会の会員情報システム(MAMIS:マミス)で行われることになります。
 このため、産業医資格をお持ちの医師の方々に対してMAMISでのマイページ登録をお願いしております。(マイページ登録がお済みでない場合は、単位付与に影響を及ぼす可能性があるためご注意ください。)
 ※MAMISマイページへのログインはこちらから              https://x.bmd.jp/70/3868/6635/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6636/XXXX )
 ※詳しくは「全国医師会産業医部会連絡協議会HP」をご参照下さい。
 https://x.bmd.jp/70/3868/6637/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6638/XXXX )


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 1月の研修会
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★産業医研修会★  

日 時 令和8年1月15日(木)  18:30~20:30
場 所 秋田県総合保健センター 大会議室(秋田市千秋久保田町6-6)
テーマ 「労災認定と最近の労災補償行政の動向等について」
講 師 秋田労働局 労働基準部 労災補償課長  大川 鳥海子 氏
     《更新研修・2単位》
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★産業保健セミナー(カウンセリング研修含む)★

日 時 令和8年1月21日(水)  14:00~16:00
場 所 Web
テーマ 「秋田県内の職場環境改善取組事例の紹介」
概 要 職場環境改善活動は県内でも活発になりつつあります。県内の事業所ではどのような取組みがなされ、どのような成果が出ているのでしょうか。講師がこれまで携わった事業所の生の取組を、その後の取材をもとに丁寧に解説します。ぜひ職場の取組にお役立てください。(主な内容)①職場環境改善活動の流れ②職場環境改善取組事例の紹介③質疑応答【対象】職場環境改善担当者、産業保健スタッフ、その他職場環境改善の取組に興味がある方"
講 師 保坂 雅和 氏(秋田産業保健総合支援センター 産業保健相談員)
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/6639/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6640/XXXX )
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 2月の研修会
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★ 産業看護職研修会 ※「秋田県産業看護職の会」限定研修 ★

日 時 令和8年2月5日(木)  14:00~16:00
場 所 Web
テーマ 「労働安全衛生法に基づく産業医による職場巡視について」
講 師 秋田労働局 労働基準部 健康安全課長 田川 健志 氏
参加URL https://x.bmd.jp/70/3868/6641/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6642/XXXX )
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【2】あきたさんぽコラム
 
「 ジェロンテクノロジー」
産業保健相談員 鈴木 明文

 「ジェロンテクノロジー」という言葉をご存じでしょうか。私は3カ月前に初めて知りました。33年の歴史を持つ日本意識障害学会というユニークな学会があります。2013年には秋田市で開催しました。
 この学会は医療関係者のみならず、介護、福祉の関係者や患者さんとそのご家族も会員になり、一緒になって活動しています。研究成果を医療、介護、福祉の現場に繋げ、さまざまなサポートを受けておられる患者さんがより良い生活を送れるように取り組んでいます。
 今年の9月には東京で開催されました。そのなかのシンポジウム「リハビリテーション・在宅ケア支援機器」で東京都健康長寿医療センターの近藤和泉先生が講演されたのが「ジェロンテクノロジーをどのように使いこなすか?」というテーマでした。「ジェロンテクノロジー」とは、ジェロントロジー(gerontology) とテクノロジー(technology)を組み合わせた言葉で,老化に関する科学と近代技術の融合領域を意味するそうです。
 先生は、高齢者の生活を支え健康長寿を実現するためには、ロボットの生活導入が不可欠であると予想しておられ、急速に進む高齢化社会の中でロボットと共存し積極的に利用する研究を行っています。
 シンポジストが紹介したロボットは既に現場に定着したものから開発途上のものまでさまざまでしたが、着実に進化し続けていました。意識障害が無くても脳卒中や脊椎脊髄疾患などで介護が必要になることがありますが、介護を受ける人にも介護を行う人にも辛い現場があります。介護職の7割が腰痛で悩んでいるというデータがありますが、福祉用具の導入で腰痛に悩む介護職が少なくなったという報告もあります。在宅介護のご家族の腰痛についても7割前後というデータがあり、介護ロボットの実用化がこれらの解決に繋がればと思います。
 実用化には介護現場での実証が不可欠です。令和2年度、厚生労働省は介護現場のニーズを反映したロボット開発の提案を取りまとめるため、「介護ロボットのニーズ・シーズ連携協調協議会」の設置を全国に公募しました。その結果、12の都道府県に設置されました。東北地方では岩手県と宮城県の2県です。
 さらに相談窓口の設置、介護ロボットの評価・効果検証を実施するネットワークの形成、実証フィールドの整備などを行い、全国に介護ロボットの開発・実証・普及の流れを加速化しようとしています。相談窓口は東北地方では青森県(青森県介護啓発・福祉機器普及センター)と岩手県(岩手県高齢者総合相談センター)にありますが、介護ロボットの紹介や試用貸出も行っています。


【3】トピックス
◇冬期間における転倒災害防止について ~低温注意報発表日は転倒災害が多発!~【秋田労働局】
 秋田県内において発生している労働災害のうち、「事故の型」別で最も多いのが転倒災害であり、さらに年間における転倒災害は 、例年12 月から 2 月までの冬期間に多発しております。
 また、例年12 月から 2 月までにおいて秋田地方気象台から「低温注意報」が発表された時の屋外における雪や凍結路面を原因とした転倒災害の発生率は、「低温注意報」発表日以外の日に比べて 1.6 倍と高くなっています。
https://x.bmd.jp/70/3868/6643/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6644/XXXX )


【4】お役立ち情報
◇小規模事業場ストレスチェック制度実施マニュアル (素案)が公開されています【厚生労働省】
 令和7年5月に公布された改正労働安全衛生法により、労働者50人未満の事業場にもストレスチェックが義務化されることが決定し、公布後3年以内の施行に向けて、厚生労働省の「ストレスチェック制度等のメンタルヘルス対策に関する検討会」において、改正法を踏まえた、50人未満の事業場に即した小規模事業場向けのストレスチェック制度実施マニュアルの作成が進められています。
 労働者のプライバシーが保護され、現実的で実効性のある実施体制・実施方法についてのマニュアルの作成に当たっては、労働者50名以上の事業場を対象とする現行マニュアルをベースにしつつ、小規模事業場において特に留意すべき点や小規模事業場独自の留意点等が盛り込まれた素案が公開されています。
https://x.bmd.jp/70/3868/6645/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6646/XXXX )

◇令和6年「国民健康・栄養調査」の結果(概要版)を公表します【厚生労働省】https://x.bmd.jp/70/3868/6647/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6648/XXXX )
 令和6年10月~11月に実施した「国民健康・栄養調査」の結果の概要を取りまとめましたので公表します。
【調査結果のポイント(この12年間の状況について)】
○糖尿病に関する状況について
・糖尿病が強く疑われる者は約1,100万人と推計され、継続して増加している。
・糖尿病の可能性を否定できない者は約700万人であり、継続して減少している。(資料P13参照)
○生活習慣に関する状況について・食塩摂取量の平均値は9.6gであり、この12年間でみると、最も低い値であるが、健康日本21(第三次)における目標値(7g)よりは依然高い状況にある。(資料P17参照)・現在習慣的に喫煙している者の割合は14.8%であり、この12年間でみると、令和4年調査と並んで最も低い値である。(別添P22参照)
※ 詳細は資料(こちら→)「令和6年国民健康・栄養調査結果の概要[1.3MB] ( https://x.bmd.jp/70/3868/6649/XXXX ) 」をご覧ください。

◇高年齢労働者の労働災害対策に関する検討【厚生労働省】
https://x.bmd.jp/70/3868/6650/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6651/XXXX )

◇第2回「化学物質管理強調月間」を2月に実施【厚生労働省】(再掲)
 厚生労働省では2月1日から1ヶ月間、「化学物質管理強調月間」を実施します。「化学物質管理強調月間」は、広く一般に職場における危険・有害な化学物質管理の重要性に関する意識の高揚を図るとともに、化学物質管理活動の定着を図ることを目的としています。
https://x.bmd.jp/70/3868/6652/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6653/XXXX )

◇令和7年労働災害発生状況(11月末速報値)を公表しています。【秋田労働局】
≪死傷災害統計 (休業4日以上)≫
https://x.bmd.jp/70/3868/6654/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6655/XXXX )
≪死亡災害一覧 (11月30日現在)≫
https://x.bmd.jp/70/3868/6656/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6657/XXXX )

◇「建設業における災害防止集中取組月間」の監督指導結果を公表しています。【秋田労働局】
 秋田労働局では、管内6労働基準監督署において今年7月と9月、建設現場に対して集中的な監督指導を行い、その結果の概要を公表しました。
 秋田県内の建設業では、令和7年11月末時点で、休業4日以上の労働災害が171件(前年比+31件)発生しており、秋田労働局では、令和7年12月を「建設現場年末無災害運動期間」と定め、建設現場における労働災害防止対策の徹底を図るため、引き続き、重点的な監督指導を実施しています。
 https://x.bmd.jp/70/3868/6658/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6659/XXXX )

◇「第33回職業リハビリテーション研究・実践発表会」オンデマンド配信のお知らせ【(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED)】
 去る11月に開催した「第33回職業リハビリテーション研究・実践発表会」では、「インクルージョン」の考え方を基盤とした“誰もが誇りを持って働ける環境と人づくり”をテーマとした特別講演や「企業で働く障害者の高齢化」「雇用の質」をテーマとしたパネルディスカッション等を行い、約1,000名の方にご来場いただきました。
 特別講演やパネルディスカッションの内容は、これからの障害者雇用のヒントや参考になるお話が満載でした。
 このたび、その内容をより多くの方にお届けするため、障害者職業総合センター(NIVR)ホームページに動画や発表資料を掲載しましたので、ぜひご覧ください。
https://x.bmd.jp/70/3868/6660/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6661/XXXX )

◇治療と仕事の両立支援出張相談窓口を開設しています【秋田産業保健総合支援センター】
◎ 両立支援相談窓口
https://x.bmd.jp/70/3868/6662/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6663/XXXX )
詳細はこちらをご覧ください。↓↓↓
https://x.bmd.jp/70/3868/6664/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6665/XXXX )

▽治療と仕事の両立支援情報
 ◇事業場における治療と仕事の両立支援情報について(厚生労働省)
  https://x.bmd.jp/70/3868/6666/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6667/XXXX )
 ☆治療と仕事の両立支援のためのガイドライン(令和6年3月版)
   https://x.bmd.jp/70/3868/6668/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6669/XXXX )
 ☆企業・医療機関連携マニュアル(令和3年3月改訂版)
   https://x.bmd.jp/70/3868/6670/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6671/XXXX )
 ◇治療と仕事の両立支援ポータルサイトについて (労働者健康安全機構)
 事業者、労働者、医療従事者・産業保健スタッフ、両立支援コーディネーターがそれぞれに関する様々な情報を確認することができます。
   https://x.bmd.jp/70/3868/6672/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6673/XXXX )
 ◇治療と仕事の両立支援に携わる「両立支援コーディネーター」について(労働者健康安全機構)
   https://x.bmd.jp/70/3868/6674/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6675/XXXX )
 ◇両立支援コーディネーターマニュアルについて (労働者健康安全機構)
   https://x.bmd.jp/70/3868/6676/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6677/XXXX )

▽メンタルヘルス対策情報
 ◇事業場におけるメンタルヘルス対策の取組事例集(~いきいきと働きやすい職場づくりに向けて~)
  https://x.bmd.jp/70/3868/6678/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6679/XXXX )
 ◇働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」(厚生労働省)
 https://x.bmd.jp/70/3868/6680/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6681/XXXX )
 ◇みんなのメンタルヘルス総合サイト(厚生労働省)
 厚労省の管理する心の健康や病気・支援サービスに関するWEBサイトです。
   https://x.bmd.jp/70/3868/6682/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6683/XXXX )
 ◇e-ラーニングで学ぶ(厚生労働省)
 ☆e-ラーニング「15分でわかるセルフケア」
  https://x.bmd.jp/70/3868/6684/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6685/XXXX )
  ☆e-ラーニング「15分でわかるラインによるケア」
  https://x.bmd.jp/70/3868/6686/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6687/XXXX )
 ◇ストレスチェック制度関連(厚生労働省)
  ☆厚生労働省版ストレスチェック実施プログラム Ver3.7が公開されています
  https://x.bmd.jp/70/3868/6688/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6689/XXXX )
  ☆「こころの耳」に「ストレスチェック制度」についてまとめられています(マニュアル、リーフレット、調査票、規程例もあります)。
   https://x.bmd.jp/70/3868/6690/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6691/XXXX )


【5】窓口のご案内
◇あきたさんぽ(秋田産業保健総合支援センター)のご案内
 あきたさんぽでは産業保健活動に携わる産業医、産業看護職、衛生管理者等をはじめ、事業主、人事労務担当者、働く方々を対象とした、産業保健に関する相談への対応や専門的かつ実践的な研修、情報の提供などの支援を行っています。
 お申込み、お問い合わせはホームページまたはお電話からお願いいたします。
  https://x.bmd.jp/70/3868/6692/XXXX ( https://x.bmd.jp/70/3868/6693/XXXX ) (「秋田産保」で検索)
  電話018-884-7771 FAX018-884-7781(平日 8:30~17:15 )
◇地域窓口(地域産業保健センター)のご案内
 県内の6か所に設置する地域窓口(地域産業保健センター)では、常時50人未満の労働者を使用する事業者等を対象に、労働者の健康管理(メンタルヘルスを含む)に係る相談、健康診断の結果についての医師からの意見聴取、長時間労働者及びストレスチェックに係る高ストレス者に対する面接指導、個別訪問指導等の産業保健サービスを無料で行っています。
 お申込みは窓口またはお電話からお願いします。
 ☆秋田地域窓口
  〒010-0976 秋田市八橋南1丁目8-5
  秋田市医師会内 電話0120-67-2306

 ☆能代山本地域窓口
 〒016-0151 能代市桧山字新田沢105
 能代市山本郡医師会内 電話0185-58-5656

 ☆大館地域窓口
 〒017-0864 大館市根下戸新町1-8
 大館北秋田医師会内 電話0186-43-4511

 ☆横手市・湯沢市・雄勝郡地域窓口
 〒012-0841 湯沢市大町二丁目2-1
 湯沢市雄勝郡医師会内 電話0183-79-6681

 ☆大曲仙北地域窓口
  〒014-0063 大仙市大曲日の出町2丁目7-53
 大仙市大曲交流センター内 電話0187-62-2205

 ☆由利本荘地域窓口(地域産業保健センター)
 〒015-0885 由利本荘市水林456-4
 由利本荘医師会内 電話0184-22-6660

◇治療と仕事の両立支援に係る相談窓口について
 病院内に「両立支援相談窓口」を開設し、患者(労働者)や事業者等の皆様からの「治療と仕事の両立に関する相談対応」(無料)を行っています。
  両立支援(出張)相談窓口を開設している病院は次の病院です。
 事前にお電話で予約・お問い合わせください。
 ☆秋田大学医学部附属病院 地域医療患者支援センター・がん相談支援センター
   電話018-884-6229
 ☆JCHO秋田病院 地域医療連携室
  電話0185-52-3271
 ☆市立秋田総合病院 がん相談支援センター
   電話018-823-4171 (代表)
 ☆秋田赤十字病院 がん相談支援センター
   電話018-829-5000 (内線2182)
 ☆労働者健康安全機構 秋田労災病院
  電話0186-52-3131 (内線2781)
 ☆秋田県立循環器・脳脊髄センター 患者支援・医療連携室
   電話018-833-0115 (代表)
 ☆中通リハビリテーション病院 医療相談室
  電話018-833-1131
 ☆大館市立総合病院 患者サポートセンター
   電話0186-42-5370

※お問合せ、メールマガジンのご解約等につきましては、当センターHPの「お問い合せ」からお願いいたします。
お問い合わせ | 秋田産業保健総合支援センター ( https://x.bmd.jp/70/3868/6694/XXXX )


X ( https://x.bmd.jp/70/3868/6695/XXXX )


ORコード.png ( https://x.bmd.jp/70/3868/6696/XXXX )



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配信停止 ( XXXX )

発行元独立行政法人労働者健康安全機構
秋田産業保健総合支援センター
秋田県秋田市千秋久保田町6-6
秋田県総合保健センター4階

TEL018-884-7771  FAX018-884-7781